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↑各施設をクリックすると説明が見れます
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1,赤れんが博物館(市指定文化財)
TEL
0773-66-1095
(詳細はMaizuru Mapページ参照) |
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“れんが”をテーマにした世界に類のない博物館です。建物は旧海軍の魚形水雷庫として明治36年(1903)に建てられており、現存する鉄骨れんが造りの建物ではわが国最古級のもの。世界四大文明をはじめとする世界各国の貴重なれんがやれんが建造物の歴史、エピソードなどを映像や模型を使って楽しく紹介しています。 |
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東地区の国道27号沿いにある、12棟からなる赤れんがの倉庫群。 |
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国道27号沿いにある自衛隊桟橋では、護衛艦などが停泊し、その姿を近くで見学することができます。(土・日・祝日のみ)ただし訓練の都合でお断りする場合もあります。 |
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COLUMN 通り名の由来
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| 日露戦争前の連合艦隊名が付けられています。東西の通りは北から富士、大門、八島、敷島、朝日、初瀬、三笠で大門を除く6つは当時の一等戦艦で建造年順に並んでいます。三笠は日露戦争当時の最新鋭艦で、連合艦隊司令長官東郷平八郎大将の旗艦でした。また、南北の通りは一〜九条通りを除き吾妻、出雲、浪速等巡洋艦名を中心に付けられました。 |
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旧海軍機関学校大講堂を利用し、鎮守府の初代司令長官東郷平八郎に関する資料、旧海軍の記念品などの資料200点余りを展示しています。(土・日・祝日のみ)ただし訓練の都合でお断りする場合もあります。 |
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1階は水槽の魚を直接ふれることがで きる「ふれあい水槽」と観光情報の検索ができる観光情報プラザ、4・5階には研究室や会議室があり、本格的な国際会議にも対応できる設備を備えたコンベンションホールが用意されています。6階には東湾を一望できる展望台があります。 |
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市民の憩いの広場。潮風の香を楽しみながら、美しい緑のなかに配置された彫刻やモニュメント、舞鶴港遊覧船の出港、夕暮れに映えていくフェリーの明かりなど、港の風景を観賞することができます。 |
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明治35年(1902)に旧海軍兵器廠倉庫として建設され、戦後は市庁舎の一部として使用されていた赤れんが倉庫を、平成6年(1994)10月、芸術・文化の交流の場としてリニューアル。1階には、喫茶コーナー、多目的ホールが、2階には舞鶴市のあゆみ及び「友情のメダル」の大江季雄選手の展示コーナーがあります。 |
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COLUMN 友情のメダル
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| 昭和11年(1946)8月5日、ベルリンオリンピック大会棒高飛び決 勝。死闘5時間の末、メドウス (米)が優勝、アメリカトリオ の一角を崩し西田、大江(舞鶴 市出身)が2、3位を分け合う。 公式発表は2位西田、3位大江と なるが、表彰台では、西田がそっと 大江を2位の台に押しやる。当時のルールでは、二人とも2位が正しく西田、大江の話し合いで銀、銅メダルを半分ずつつなぎ合わせ「友情のメダル」が生まれました。 |
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